【バナナマンせっかくグルメ】「茨城・大子町」絶品しゃもすき鍋&幻のリンゴ!

11月26日放送の『バナナマンのせっかくグルメ』は朝ドラ「ひよっこ」の町&紅葉の名所茨城県・大子町。紹介された情報はこちら!

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茨城・大子町

「せっかくこの町に来たなら食べたほうがいいグルメは何ですか?」
日本全国でバナナマン日村さんが地元民オススメの絶品グルメを聞き込み&食べまくり!

今回は、先週に引き続き朝ドラ「ひよっこ」の町&紅葉の名所茨城県・大子町



極上!奥久慈しゃもすき鍋

弥満喜(やまき)

大子町が誇るブランド地鶏「奥久慈しゃも」がいただけるお店。
休日には大行列ができる名店。

なんと「奥久慈しゃも」は日本一に輝いたこともあるんだとか♪


(出典:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001341/)

しゃもすき鍋 1人前2000円
※2人前より注文可

もも肉、むね肉、レバー など


(出典:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001341/)

焼き加減は肉の表面の色が変わる程度。隠し味に味噌を入れた特製の割り下で。
奥久慈しゃもの卵で贅沢に♪ シメは大子米を使ったおじやで。

この地元のお米「大子米」は2015年お米日本一コンテスト最高金賞受賞!


(出典:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001341/)

奥久慈しゃも丼「極み」1800円 


(出典:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001341/)

弥満喜(やまき)
住所:茨城県久慈郡大子町大子741
電話番号:0295-72-0208
営業時間:11:00~15:00、17:00~20:00
定休日:水曜日
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超希少!蜜たっぷりな「幻のりんご」

奥久慈りんご園

大子町はりんごの栽培がさかん。
一般的にリンゴは完熟前に摘み取り市場に出荷するが、大子町のリンゴは木の上で完熟させるため甘い♪
ただし日持ちしないため、大子町に来ないと食べることができないんだとか。

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「奥久慈りんご園」はリンゴ狩りができる観光農園(9月~12月)。30種類以上のりんごを栽培している。

●幻のりんご「高徳」1個 約250円
中は蜜がぎっしり!
他のりんごと比べて完熟するまでの時間が長く実は小ぶり。
手間がかかるうえ、収穫量が少ないため「幻のりんご」といわれている。

バナナマンせっかくグルメ グルメ 11月26日 茨城 大子町
(出典:http://www.ibaraki-shokusai.net/)

奥久慈りんご園
住所:茨城県久慈郡大子町盛金1612−2
電話番号:0295-74-1215
営業時間:
定休日:

地元食材の絶品ランチ

寿昌庵けん坊

山の中にポツンとある隠れ家。
すべて地元で採れた旬の食材を使ったお料理がいただける。


(出典:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001241/)

奥久慈りんごの豆乳グラタン
(従来7品5000円(税別)のおまかせコースに含まれるメニュー)
使っているりんごは甘酸っぱい味わいの「紅玉」


(出典:https://tabelog.com/ibaraki/A0805/A080503/8001241/)

常陸牛の特上サーロインステーキ
(従来7品5000円(税別)のおまかせコースに含まれるメニュー)
A5ランクのサーロインをじっくり遠火で焼き、仕上げに自家製ブルーベリーソース♪

寿昌庵けん坊
住所:茨城県久慈郡大子町下野宮2072-1
電話番号:02957-2-2007
営業時間:11:30~15:00頃、17:00~23:00頃
定休日:不定休
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*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります



▼TBSテレビ「バナナマンのせっかくグルメ
日曜 18時30分~18時55分
出演:バナナマン(設楽統・日村勇紀)
ゲスト:

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