【嵐にしやがれ】上川隆也と冷やし中華デスマッチ!(2018/8/4)

2018年8月4日放送の『嵐にしやがれ』は上川隆也さんと冷やし中華デスマッチ。85年前から親しまれている一品、濃厚Wスープの新感覚派、ありそうでなかった味噌ベースなど、王道から進化系まで続々登場!紹介された情報はこちら!

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上川隆也と冷やし中華デスマッチ!

揚子江菜館(東京・神保町)

しょうゆダレの元祖冷やし中華

創業明治39年の老舗。
この店が冷やし中華の元祖と言われているんだとか。当時の店主が好きな「ざるそば」をヒントに、中華でも同じものを出そうとして作ったんだとか。

冷やし中華の誕生は昭和8年。

多い時は1日300食も売れるという冷やし中華がこちら!

五目冷やしそば 1510円

麺はのどごしの良い卵麺。具材はゆで卵・肉団子・きゅうり・チャーシューなど10種類。そこに製法は企業秘密という秘伝の甘酢ダレをかけ、仕上げに錦糸卵をのせれば完成。

形は富士山をイメージしたんだとか。

揚子江菜館(ヨウスコウサイカン)
住所:東京都千代田区神田神保町1-11-3
地図/アクセスマップ
電話番号:03-3291-0218
営業時間:11:30~22:00
定休日:年末年始
ぐるなび

麺恋処いそじ(東京・代々木)

人気ラーメン店が作るWスープ

今の時期多くのお客さんが楽しみにしているのが、期間限定の冷し中華。

冷し中華 940円

今の時期多くのお客さんが楽しみにしているのが、期間限定の冷し中華。

味の決め手はWスープ。動物系(鶏や豚)と魚介系(煮干しなど)をブレンドしている。そこに甘酢・しょうゆを加え、冷蔵庫で冷やすとゼラチンが固まってドロッとした麺にからむタレに変わる。

麺は小麦粉とタピオカ粉を使った太麺。そこにタレをかけ、トマトやチャーシューなどをトッピングし、最後にタレを凍らせたキューブをのせれば完成!

無料サービスのスープ割りもオススメ。

麺恋処いそじ
住所:東京都渋谷区代々木1-14-5
地図/アクセスマップ
電話番号:03-3378-6555
営業時間:11:30~20:30、土曜11:30〜19:00
定休日:日祝
ぐるなび

千里眼(東京・駒場)

並ばないと絶対食べられない人気店

東大・駒場キャンパスの近くにある東大生御用達のお店。

冷やし中華 900円
※野菜マジ・ニンニク・ショウガ・辛揚げ・カラメ・ガリマヨ

コシの強い太麺をゴマ風味のしょうゆベースのタレと混ぜ合わせ、細切りにした大根などの野菜をたっぷりのせ、柚子コショウのきいた鶏肉、お好みで刻みニンニク・辛い揚げ玉・ガーリックマヨネーズなどをトッピングすれば完成。

千里眼
住所:東京都目黒区駒場4-6-8 佐藤ビル1F
地図/アクセスマップ
電話番号:03-3481-5773
営業時間:11:00~14:30、17:00~21:45
定休日:水曜日
ぐるなび

萬福(東京・銀座)

老舗中華店のゴマだれ味

大正時代から続く老舗の人気店。

冷しそば(とりごま味)990円

煎ったゴマにサラダ油を加えミキサーで混ぜて、そこにラーメンのしょう油ダレやラー油・酢・アルコールを飛ばした紹興酒を加えて特製のゴマだれに。

麺の上にはきゅうり・錦糸卵・醤油ダレで煮込んだ鶏もも肉を豪快にのせ、最後に自家製のごまだれをかければ完成。

萬福
住所:東京都中央区銀座2-13-13
地図/アクセスマップ
電話番号:03-3541-7210
営業時間:11:00~15:30 17:00~23:00
定休日:日曜・祝日
ぐるなび

東京味噌らーめん鶉(東京・武蔵野市)

ありそうでなかった味噌味

東京では珍しい味噌ラーメンの専門店。
「TRYラーメン大賞 みそ部門」で入賞した名店。

味噌冷やし中華 880円
※昼限定

使用するのは赤みそ・白みそ・信州みその3種類。鶏豚ベースのスープを加え、ミキサーで混ぜる。容器に移し、お酢・ごま油を加えたら冷蔵庫で寝かせ、ゼラチン質を固めてドロッとしたタレに。

麺は中太麺を茹でる前に潰しちぢれ麺に。こうするとタレとよく絡む。

麺の上に自家製のチャーシューや、味噌にあうワカメなどのせれば完成。

後半は別添えのラー油を加えてピリ辛にするのもおすすめ

東京味噌らーめん鶉(うずら)
住所:東京都武蔵野市境2-3-20
地図/アクセスマップ
電話番号:0422-27-8383
営業時間:月・火・水・金11:30〜14:30 18:00〜22:00、木11:30~15:00、土・祝11:30〜16:00 18:00~21:00
定休日:日曜日
ぐるなび

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嵐にしやがれ
土曜 21時00分~21時54分
出演:嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤) 川島永嗣 上川隆也 橋下徹