2026年4月2日放送の『ケンコバのほろ酔いビジホ泊』は「大分県・別府市」編。別府駅前のビジホで源泉かけ流しの天然温泉を満喫&創業71年の老舗居酒屋で郷土料理!宿泊したビジネスホテルと、訪れた飲食店(居酒屋)をまとめました。くわしい情報はこちら!
大分県・別府市
ビジネスホテルマニア必見の番組『ケンコバのほろ酔いビジホ泊』。ケンドーコバヤシが“ビジホ”で過ごす極楽時間。ビジネスホテルに泊まり、夕方にグルメ探し。参考になること間違いなし!
今回の舞台は大分県・別府市。別府駅が目の前!アクセス抜群なビジホにチェックイン。大浴場では、源泉掛け流しの天然温泉を満喫。そして、夕暮れの歓楽街をぶらつき、創業71年の老舗居酒屋へ。地酒と郷土料理を心ゆくまで堪能し、名物「かも吸そば入り」でシメます!
別府温泉をはじめ市内に8カ所の温泉地があるに有数数の温泉の街。
駅周辺は商店街や雰囲気良しの飲食店で賑わう。
宿泊したビジネスホテル
ホテル フジヨシ
JR別府駅から徒歩50歩の超駅チカのビジネスホテル。
別府駅周辺にビジネスホテルや旅館を展開する別府温泉ホテルグループのビジホ。
全ての客室に天然温泉が引かれており、部屋でも大分の温泉を楽しむことができる。
8階に大浴場があり、男湯・女湯ともに源泉かけ流し。(利用時間:17:00~24:00/6:00~9:30)
「ホテル フジヨシ」宿泊客はホテルの姉妹宿「シーウェーブ別府」「別府ステーションホテル」「ホテルはやし」の3施設の大浴場を無料で利用できる温泉立ち寄りサービスあり。
朝食は1階レストランで和食メインの朝食バイキング。(朝食時間:7:00-9:30)
浴衣・アメニティなどはフロント前に設置。
[チェックイン]15時 [チェックアウト]10時
[広さ]9.5㎡
[設備など]Wi-Fi、テレビ、冷蔵庫、ドライヤー、エアコン、空気清浄機、ハンガー、消臭ミスト、温泉
【その他の客室】
・シングル(9.5㎡)
・ツイン(12.5㎡)
・トリプル(15㎡)
今回の入浴シーンのBGMは…
田村英里子「真剣(ほんき)」(視聴者さんリクエスト)
電話番号:0977-23-3384
総客室数:90室
訪れた居酒屋
チョロ松
創業71年、大分の郷土料理や名物のかも吸が愛される地元に根付いた老舗の居酒屋さん。
●サッポロ生ビール黒ラベル 750円
●関サバの琉球 1,300円
大分の郷土料理。
新鮮な鯖の刺身を醤油・みりん・ごま・生姜などで作ったタレに漬け込んだもの。
●とりもつ 500円
●西の星(ソーダ割り) 550円
●豚天(2個) 500円
●とっぱい(ソーダ割り) 550円
●若鶏のから揚げ 1,000円
●銀座のすずめ(ソーダ割り) 750円
●ちえびじん レモンティーリキュール(ロック) 650円
●二階堂(ソーダ割り) 550円
●かも吸(そば入り) 1,600円
〆の一品。麺はちゃんぽん麺。
お会計は、8,700円でした。
ちなみに「チョロ松」さんは、2026年5月半ば頃に東京・新橋に2号店を出店するとのこと。
電話番号:0977-21-1090
営業時間:17:30-23:00
定休日:水曜日・第三火曜日
URL:https://choromatsu.com/
「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」とは?
- 最寄り駅前からスタート。
- 街の様子や情報を伝えながら、ビジネスホテルに向かう。
- ビジネスホテルにチェックイン。
ホテルの特徴やこだわりをチェック
泊まる部屋も紹介(シャンプーなどのアメニティ、水回り、ベッド、コンセントの位置など) - ホテルの周辺を散策して、ひとり自由にやりたいことを満喫。
- 最後に今回かかった金額を発表。
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年4月2日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
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▼BS朝日「ケンコバのほろ酔いビジホ泊」
木曜日 22:30~
出演:ケンドーコバヤシ
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