2026年5月1日放送の『サンド伊達のコロッケあがってます』は神奈川県・江の島周辺。訪れたお店や食べたメニューなど、紹介された情報をまとめました!
神奈川県・江の島周辺
サンドウィッチマン伊達が、大大大好きなコロッケを食べ歩く日本唯一のコロッケ専門番組「サンド伊達のコロッケあがってます」。
今回はコロッケ仲間にじゅんいちダビッドソンさんを迎え、人気観光地・江の島周辺へ!
まずは、激レア!閉館45分前に開催される新江ノ島水族館の特別イベントに潜入!そして、穴場おしゃれカフェの名物しらす×韓国海苔コラボの逸品に舌鼓!常時行列の名店の味を受け継ぐ!黒毛和牛100%コロッケ&メンチ!
王道人気スポット!新江ノ島水族館
新江ノ島水族館
日本で初めてイルカショーを行ったイルカショー発祥の地。
約500~600種類の海洋生物を飼育・展示。
ネコザメ・ヒトデ・ウニと触れ合うことができる「タッチプール」。
「タッチプール」では、閉館45分前に行くとご飯の時間を見学することができる。
電話番号:0466-29-9960
営業時間:要確認
定休日:要確認
URL:https://www.enosui.com/
湘南の玄関口「すばな通り」
水族館の次に向かったのは「すばな通り」。
江ノ電江ノ島駅と江の島弁天橋をつなぐ参道観光のメインストリート。
名物「しらす」入りコロッケパン
cafe Grand Line
創業9年、すばな通りにある穴場のおしゃれカフェ「cafe Grand Line」。
しらすコロッケパン 300円
北海道十勝産の男爵いもをふかして塩・コショウで味付け。
江の島名物「しらす」と隠し味の韓国海苔をいもで包む。
しらすの風味を引き立てるためキメの細かいパン粉を薄くつける。
サラダ油でキツネ色になるまで揚げる。
パンはお店の向かいの『湘南堂』のパン「テーブルロール」(285円)使用。
湘南堂は昭和12年創業の老舗ベーカリーで地元の人達のソウルフード。
飲むプリン 600円
湘南ゴールドレモネード 650円
電話番号:0466-76-5232
営業時間:11:00-21:00
定休日:木曜日
URL:https://www.instagram.com/cafegrandline/
海鮮の宝庫「江の島弁財天仲見世通り」
次に訪れたのは江の島の「江の島弁財天仲見世通り」。
江の島 貝作
創業60年、江の島弁財天仲見世通りにある海鮮料理店。
焼きはまぐり 1,000円
いか丸焼き 1,000円
電話番号:0466-22-3759
営業時間:11:00-19:00(土日:10:00-21:00)
定休日:要確認
URL:https://www.instagram.com/enoshima.kaisaku/
地元民が集う鵠沼海岸商店街
鵠沼海岸商店街
最後は「鵠沼海岸商店街」。
江の島の隣町である「鵠沼海岸駅」にある180を超える店舗が建ち並ぶ活気あふれる商店街。
「吉祥寺さとう」の味を受け継ぐコロッケ&メンチ
鈴木精肉店
創業52年、鵠沼海岸商店街にある老舗精肉店「鈴木精肉店」。
2026年2月10日にリニューアルオープン。
2代目店主は常に行列が絶えない「元祖丸メンチカツ」が人気の名店『吉祥寺さとう』で8年間修業したとのこと。
*『吉祥寺さとう』の工場&キッチンカーがある『元祖丸メンチカツさとう』は2025年5月16日の番組で紹介
常時行列の名店の味を受け継ぐ、黒毛和牛100%コロッケ&メンチカツがいただける。
湘南ポテトコロッケ 170円
お店で一番売れているコロッケ。
「吉祥寺さとう」から仕入れた黒毛和牛を店内でミンチに。
具材は炒めた黒毛和牛ミンチ、北海道産の男爵いもと玉ねぎ。
生パン粉を使用し、ザクザクとした食感に。
湘南メンチカツ 200円
具材は店内で挽いた黒毛和牛と粗めに切った北海道産の玉ねぎ。
もち豚のラードを使用した油で5分揚げる。
電話番号:0466-34-6541
営業時間:9:00-18:30
定休日:月曜
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年5月1日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
▼BS-TBS「サンド伊達のコロッケあがってます」
金曜 22:00~22:54
出演:伊達みきお(サンドウィッチマン)口笛なるお(わらふぢなるお)
ゲスト(コロッケ仲間):じゅんいちダビッドソン


